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来年、開通70周年を迎える大阪のメーンストリート、御堂筋(国道25号、約4キロ)を彩るイチョウ並木に“異変”が起きている。秋に雌木に実るギンナンのにおいが敬遠され、実を踏んだ車がスリップするケースもあることから、実がならない雄木に植え替えが進められているのだ。かつて約400本あったという雌木は半分近くに減少。将来は秋の風物詩の「ギンナン落とし」が姿を消す可能性もあるという。(産経新聞)
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トーハンは5日、2006年の書籍の年間ベストセラーを発表した。 1位は、発行部数227万部に達した藤原正彦さんのエッセー「国家の品格」(新潮新書)。2位に英国のファンタジー、J・K・ローリング「ハリー・ポッターと謎のプリンス」(松岡佑子訳、静山社)、3位はイラストレーター、リリー・フランキーさんの小説「東京タワー」(扶桑社)が入った。(読売新聞)
トップリーグであるJ1に所属する選手たちの数を誕生月別に調べたところ、トップが4月で73人、次が5月で64人と、生まれが4月に近いほど数が多いという傾向が現れた。 逆に最も少ないのは2月(24人)で、4月と比較すると、3倍以上の差。「同学年が一緒になって運動すると、早生まれの子供は4月生まれと比べ、体格面でどうしても劣る。すると、『自分は運動ができない』という意識が根付いてしまい、運動から離れるのではないか」と、Jリーグ技術・アカデミー部のマネージャーを務める山下則之さんは分析する。(産経新聞)
自民党は4日、郵政造反組の無所属衆院議員11人の復党を決定したが、党執行部が党内の異論を押し切ってまで決着を急いだ背景には、年内に復党すれば政党交付金の配分が増えることに加え、無所属では企業・団体献金が受け取れないという造反組の苦しい懐事情への配慮もあったとみられる。来夏参院選で造反組の協力が必要と考える執行部と、資金面で危機感を強めていた造反組の思惑が一致した。(毎日新聞)
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