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【2026/05/08 15:38 】 |
変な日本語の日
テレビのスポーツ中継で変な日本語が頻繁に使われている。
「完全アウェー」「完全アウェー」って。

変なタレントが変な日本語を話すのは日常茶飯事やが,
スポーツ中継やってのるのは,アナウンサーやろ。

そもそも,アウェー【away】とは,
サッカーなどの球技で、相手の本拠地で戦うこと。(大辞泉)


やから,完全アウェーって意味わからん。
違和感あるわー。
First think and then speak

いやいや他人事じゃないよな。

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【2006/08/26 21:54 】 | 雑感 | 有り難いご意見(4) | トラックバック()
映画化の日
仕事から帰って,何気なくテレビをつけると,
「タッチ」をやっていた。
あだち充さんの同名大ヒットコミックを映画化したもの。

少し見て,がっかり。
原作のほうが数百倍面白いわ。

そういや,「ROUGH」も今年映画化されたんやっけ?
なんか,最近,急に映像化されているあだち充さんの作品。
原作の面白さがそこなわれなければええけどなあ・・。

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【2006/08/26 00:31 】 | 雑感 | 有り難いご意見(0) | トラックバック()
八百長再現の日
出来レースの第2弾がおこなわれることになった。
WBAライトフライ級チャンピオンとなった亀田興毅(19=協栄ジム)が、同級王座決定戦で対戦したファン・ランダエタ(27=ベネズエラ)と初防衛戦で再戦するのだ。

亀田陣営はこの再戦が決まってほっとしているやろう。
なんせ,また八百長で勝てるんやから。
また,ランダエタ陣営はまた金が流れ込むから喜んでいるやろう。

まったくよくできたストーリーでやわ。
疑惑の判定→再戦の流れなんてさ。

しかし,よく思い出してみいや。
前回の王座決定戦のあとランダエタ陣営はWBAに提訴しなかった。
なんで??
ほんまにチャンピオンになりたければ,間違いなく提訴したやろう。

通常,王座決定戦で敗れた選手はランクが大きく下がり、新王者は3カ月以内に第1位との指名試合を義務付けられる。
それなのに,ランダエタは1位のまま。
これはなぜ?

接戦だったため,ランダエタは1位のままにしたのであれば,
なぜそんな微妙な判定やったのに,ランダエタ陣営はWBAに提訴しなかったのは不可解すぎる。

逆に,提訴しても無駄とおもったくらいにジャッジの判断が正しかったのであれば,今回のWBAがランダエタは1位のままとしたのは,これもまた不可解であり,むしろ亀田の再戦相手がランダエタであれば,
また,八百長で勝てるために相手に選ばれたと考えるほうが理にかなっている。

ま,いまさらいくら吠えても,再戦しても,
この不可解さはなんにも消えるものでもない。
何をやっても怪しいし,
もう亀田興毅という選手はずっと八百長疑惑と一緒に生きていくしかないねんから。

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【2006/08/23 22:49 】 | 雑感 | 有り難いご意見(0) | トラックバック()
夏の甲子園の日
夏の甲子園が終わった。

延長十五回決勝引き分け再試合。大会史上最多の60本塁打。幾多の名勝負と新記録を球史に刻み、長年語り継がれるであろう16日間の熱闘は幕を閉じた。最終日の21日は37年ぶりの決勝再試合が行われ、早稲田実(西東京)が駒大苫小牧(南北海道)の夏3連覇を阻んで、夏初優勝を果たした。春も含めた全国制覇は、王貞治・ソフトバンク監督をエースに擁した1957年の第29回センバツ以来。東京勢の優勝は第83回大会の日大三(西東京)以来5年ぶり6回目。
 前日に続き、この日も早稲田実・斎藤、駒大苫小牧・田中の両エースが投げ合った。斎藤は7試合で計948球、田中は6試合で計742球。死力を尽くした力投に、5万人の観衆から万雷の拍手が送られた。(毎日新聞)


お疲れ様でした。
そして,こんな良いゲームができた彼らが羨ましい。

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【2006/08/21 22:53 】 | 野球 | 有り難いご意見(0) | トラックバック()
ふと思う日
今日で夏休みも終わり。
なにもしないでも時間は過ぎていく・・。

今年は初盆なんで実家に帰ったわけなんやけど,

死んだことのない人間が,
死んだあとのことについて偉そうに語っている。
この矛盾に人はなんとも思わないのかな・・
たぶん,それは欲張りやからなんやろな。

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【2006/08/20 12:34 】 | 雑感 | 有り難いご意見(2) | トラックバック()
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